2009年09月14日

■HEAVENS DOOR 11th■

久々のイベントネタです。
というか告知です。

久々のVjやります。場所は静岡。
私の中で一番ピースフルなイベント。

いよいよ1週間前です。
乞うご期待!




【HEAVENS DOOR 11th 9/20-22 @静岡】 の出演者ラインナップ<音編>を一挙大公開!
ぜひ、遊びにきてくださいね!

思い立ったら、まず予約!メール1本で、簡単ですよ!
http://www.tengoku-no-tobira.com/> の[ticket]より!


■■■【FLOOR 1 : Round of Emergence Floor】■■■

Live act
Dachambo (PLEASURE-CRUX)
theoreme (3D VISION)
JIKOOHA featuring EIJI (PANORAMA RECORDS)
Re:birth (SKYLAB)
HYDROGENERATOR (HINOWA RECORDINGS)
Psy-clops (SOMA)
ZOOFIN (Red Black)
STORGE a.k.a. DAIKEN (FULLSMOKE*fullsmile*)

DJ act
No.9 (Liquid Note)
SASA (SPACE VOX RECORDS)
Takashi Sasaki (CONVERGE+)
NOISE (AghartA / KANGITEN.ORG)
KAGIWO (8bit)
GYRO (ポータラルカ / 8bit)
@raki (Jz TRANCE)
DiE (rhythm)
HIDEKICHI (SKYLAB)
Toru (HINOWA RECORDINGS)
SHO-HEY (OCTAGON)
GOA TRANCE SP UNIT : NOISE + OG + 遊透 yusuke
RYU☆ICHI (HEAVENS DOOR)
MUSSY (nadar)

各出演者 詳細情報(順次UP)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=45966113&comment_count=0&comm_id=18602

■■■【FLOOR 2 : Hill Top Dance Maniac Floor】■■■

Live act
EIJI (PANORAMA RECORDS)
北川清隆 (HINOWA RECORDINGS)
GENZ (ACADEMIC ANIMAL)
Sonz-O(r)+amaoh
Outer Forest (HINOWA RECORDINGS/SOMA)
Clear Line (nadar)

DJ act
No.9 (Liquid Note)
Takashi Sasaki (CONVERGE+)
CHAN (NOSTALGIA NETWORK)
momi (HEAVENS DOOR)
Satorin (ポータラルカ)
Naoshi Soan (Global Ambient Star)
SHIVATRANCE (604 / S.B.S.)
ferooma (HINOWA RECORDINGS)
CAKRA (天竺)
Ophelia (HEAVENS DOOR)
遊透 yusuke (HEAVENS DOOR)
kimoto (紫/AghartA)
P-PAN (円空)
tomocomo (Team JIKOOHA/舞音旅賊)

各出演者 詳細情報(順次UP)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=45966102&comment_count=0&comm_id=18602

■■■■【FLOOR 3 : 茶屋 歓喜天】■■■■

Live act
北川清隆 (HINOWA RECORDINGS)
SYNGETSU (NOSTALGIA)
Outer Forest (HINOWA RECORDINGS/SOMA)

DJ act
Sasaki Takashi (CONVERGE+)
NOISE (AghartA / KANGITEN.ORG)
KAGIWO (8bit)
SHO-HEY (OCTAGON)
SO-SHU (SOMA)
take (nadar)
Ophelia (HEAVENS DOOR)
Panna (HEAVENS DOOR)
OG (AghartA / 山踊り商事)
kimoto (紫/AghartA)

各出演者 詳細情報(順次UP)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=45966090&comment_count=0&comm_id=18602


【HEAVENS DOOR 11th】 10th ANNIVERSARY "Emergence - to the birth- 【羽化】"

日程 : 2009.09/20(日)-22(火) 5連休の真ん中 16:00 start
場所 : 静岡県静岡市 (詳細場所、予約後案内)
チケット : 予約&振込先払い 7500円 / 予約&現地払い 8500円 (先着 600名限定!!!)
 ⇒http://www.tengoku-no-tobira.com/ の[ticket]より

公式サイト
 PC : http://www.tengoku-no-tobira.com/
 mobile : http://www.tengoku-no-tobira.com/i/
 mixi community : http://c.mixi.jp/heavensdoor

★新宿⇔現地の 往復スペシャルバスツアー残りわずか!!!★
★現地で快適に過ごせるコテージ(風呂、寝具付き、新築同様)残りわずか!!!★
 ⇒tobira.yoyaku@kluv-depth.com へお問い合わせください
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2009年08月12日

イサキ釣り

先日約20年ぶりに釣りに千葉の館山に行ってきました。
恐らく最後に行ったのは中学生くらいでしょうか?
親父とアジやらキスやらサヨリやらハゼやらいろいろ行ったものです。

で、久々の釣りなのにでイサキです。
いきなりハードル高!
おまけに前夜に海底地震が起こってあまり良いコンディションではない様子。

結果的には4時間半くらいで7匹ほど。
ビギナーズラックとしてはまあまあでしょうか?

帰ったら早速料理です。
今回は野菜と一緒にソテーしてバルサミコソースでいただきました。
皮はパリパリ身はふっくら。
我ながらなかなか良い出来でしたが、皮の切れ目を旨くいれられなかったので、
最終的に身が縮んでしまいぽろぽろとこぼれてしまいました。

で、あわしたワインはロゼのシャンパーニュ。
夏なのできりっと冷やして濃いめの味付けのお魚料理であれば、
たいてい無難にあわせられると思います。

本日のワイン
N.V.Moet et Chandon Rose Imperial
N.V.モエ・エ・シャンドン ロゼ・アンペリアル






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2009年07月21日

十勝のワイン

十勝のお店「とかちの」
に行ってきました。
十勝を中心に北海道の食材を紹介するアンテナショップ的な居酒屋さんです。

丸の内という立地にしてはリーズナブルに旬の食材を味わうことが出来、
ワインにも力を入れています。

日本のワインも最近は情報も多く身近なものになりつつありますが、
普段はなかなか十勝ワインにクローズアップする機会も少ないので、
このようなお店があるのはとてもありがたいです。

居酒屋ということで料理との相性等はあまり気にせずにいただきましたが、
チーズを使ったメニューが全体的に多かったり、ワインを意識したメニュー構成には
なっているようです。

次回はもう少しワインを突っ込んで注文してみたいですね。


本日のワイン
十勝ワイン トカップ

戦後間もなく醸造を開始された時には地元に自生していたアムレンシスを使って
ワインを作り始めたようです。本来このアムレンシス系のぶどうはワインにはあまり適さないといわれていましたが、持ち味の豊かな酸味を活かして、軽やかな味わいに仕上がってます。
今回いただいたのはスタンダードな赤でしたが、それぞれしろとロゼがあり、様々な品種を使った上位クラスのワインも多数生産されています。
同じ作り手による品種違いのワインの飲み比べは、ワインを知る手がかりの一つになるので、日本のワインを深く知りたい方にとっては、商品のバリエーションの多い、この十勝ワインを飲み比べるのも一つの方法では無いでしょうか?





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2009年07月17日

東海グルメとワイン(その2)

東海グルメの2日目はちょっといいものをということで、ひつまぶしの名店
「ひつまぶし備長」に行ってきました。

元々は名古屋ではなく、小牧の方のお店で名古屋に出て来たのは最近らしい。
後でわかってがっくりしたのは最近銀座にも支店ができたので、東京でもこの名店の味が楽しめるとのこと。

それはさておき、
まずは定番ということでひつまぶしをお願いし、ワインを選ぶ。
といってもお勧めのグラスが数種類あったので、ここはひつまぶしにあうと書いてあるロゼワインを選びました。

一般的にうなぎの蒲焼きにはピノノワール、それもうなぎに負けない味わいのしっかり目でちょっと熟成したものが合うといわれてますが、なぜかここでは辛口ロゼです。ここはお店の意向に従ってみることに。

で、ワインの味は極辛口の酸味に非常にキレがあり、南のワインらしい甘みも
しっかり持ってます。酸がしっかりしていると味わいの輪郭がしっかり出るので、
南仏らしい甘みや苦み等のポテンシャルも嫌み無くしっかり感じられ、とても印象の良いです。

肝心のひつまぶしとの相性です。

正直、米とワインというのは米の甘みがワインの甘みを殺してしまいがちなので、
いつもおっかなびっくりなのですが、いやいや、これがそんなことはありません。

山椒の効いたうなぎにあわせた途端、ワインの中から隠れていたスパイシーさやハーブのエッセンスが表れて見事に調和したのです。恐らくこれは混釀されているグルナッシュやヴィオニエのエッセンスでしょうか?白っぽいスパイスを感じます。
確かにお米の甘じょっぱさにワインの甘みみたいなものは消されてしまいますが、
うなぎの脂をさっぱり洗い流してくれるので、全く飽きること無くあっという間に
ひつまぶしが進んでしまいました。

ワインを楽しむというよりはひつまぶしを最大限引き立てるという意味で、
とても良いマリアージュだと感じたし、うなぎのお店のセレクトとしては、
ベストだなあと、感心してしまいました。


店内にはひつまぶしを味わう為の流儀みたいなものが掲示されてあり、
その通りにしていただきました。これはお店のホームページにてご覧下さい。

ということで、富士宮焼きそばに始まりあんかけパスタを経て、
(夜食ではしっかり手羽先とミソカツをいただきました)
最後はひつまぶしと東海グルメを堪能してまいりましたが、
最後はしっかりきれいに終われたので、胸をなで下ろしております。


本日のワイン
ドメーヌ・デュ・ドゥファン コトー・ヴァロワ・アン・プロヴァンス・ロゼ・ダン・ニュイ
2008 Dom.du Deffends COTEAUX VAROIS EN PROVENCE-ROSE D\'UNE NUIT-

切れの良い酸は標高の高さから来る夜の冷涼さの証拠です。色も味わいもとてもきれいで、丁寧に作られているなと感じいりました。
ちなみにこのドメーヌ、とても良いカベルネ・シラーとヴィオニエ100%も作っているようです。こちらも是非いただきたい。




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2009年07月14日

東海グルメとワイン(その1)

ご無沙汰です。

名古屋に行ってきました。
名古屋といえば誰がなんといおうとあんかけスパゲティです。

間違いありません。

で、あんかけスパゲティには能書き足れない気軽なワインが合うのです。

間違いありません。

ちゃお!


2004 RIVERCREST RED WINE
リバークレスト 3l バックinボックス

とてもフレッシュで軽やかな赤ワイン。
この手のボックス入りのワインは開栓後も劣化しにくい点ですね。
このワインに限らず、非常に便利です。





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2009年05月12日

遠足とワイン

子供の遠足に行ってきました。
外で飲むのが大好きなので当然ワイン持参です。

お外で飲むワインの場合、きりっと酸味が主体のさわやかなタイプの
ワインを選ぶと良いでしょう。

また、気温の上昇と共にワインの温度も上がりがちなので、
白ワインの場合、クーラーボックスのないときは、ミネラル感の多いワインは
気温の上昇と共にミネラル感等が苦みに感じられる場合もあるので、
柑橘系などのフルーツの風味を感じられるものが良い気がします。

赤ワインは南仏やイタリアのワインであまり重めでないもの。
個人的にはヴァルポリチェッラなどが大好きです。
バーベキューの場合は味付けする「たれ」にあわせてワインを選ぶと
良いでしょうね。

辛口のロゼであれば海鮮でもお肉でもぶつからずに良いかも知れませんね。

さて、今日選んだのはこのワイン。
実は私の結婚式でも振る舞ったワインです。
フレッシュな柑橘系の風味主体のワインですが、
バナナのようなちょっとした南国風な甘さも感じさせます。
オーストラリアでは近年スクリューキャップのワインが増えてますが、
外出のときにはこれ本当に便利です。


2007 Trevor Jones Virgin Chardonnay
トレヴァー・ジョーンズ ヴァージン・シャルドネ






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2009年05月09日

試飲会に行ってきました。(その1)

フランス食品振興会〈SOPEXA〉っていう団体があります。フランス農水省の関連団体で、フランスの食品のプロモーション等をやっていて各種展示会等でソムリエやシェフにとってはとてもお世話になっている団体ですね。

で、ソムリエにとっても年に何回か外せない試飲会があるのだけど、今日はその中の一つである、「バリューボルドー」の試飲会にいってきました。

ボルドーワインの中でもコストパフォーマンスの高いお気軽価格のものを〈SOPEXA〉で認定し、主に一般消費者向けに紹介をしていくというものですが、昨年なんかはTVCMなんかもやっていて、かなり大々的なキャンペーンを継続的に実施してます。

この試飲会のポイントはどのワインも価格がお手軽な(小売りで\1000〜\2000くらい)ものばかりなので、気に入ったものがあったら後日比較的購入しやすいことと、とにかく出品数が多いので、ボルドーワインのイメージを作るにはもってこいの試飲会だということ。
通常この手の試飲会は業者向けのものが多いので、酒屋の親父さんとかランチあけのソムリエさんがユニフォームのままで来ていたりとプロフェッショナルな方ばかりなのだけど、こちらでは雑誌とのタイアップで募集した一般消費者の方が多数みられるのも特徴です。

さすがに全部のワインを試飲するには時間も肝臓も追いつかないんだけど、いくつか良いものをピックアップしました。
詳しくは映像にて。





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2009年05月08日

鉄板焼きとワイン

年に1度の贅沢で鉄板焼きのお店、ロインに行ってきました。
いつもは夫婦二人でお邪魔するのだけど、今回はいつもお世話になっているOさん夫妻と娘のももちゃんと。

鉄板焼きのお店は、なんといっても焼き手さんの鮮やかな手技が、味わいと同じくらい重要な要素です。

僕がひいきにしているのは副料理長の西山さんという方。
淡々と焼いているにもかかわらず、職人さんらしいほんの少しのトークがものすごく引きつけられるのです。
が、今日はいつもとは別の方。
いつもはディナーでいっているのだけれど、今日はランチで行ったので、かなりの混雑。
焼き手さんもいつのも倍はいました。

年に一回程度お邪魔するだけなので、それほど何回も鉄板焼きを体験している訳ではないのだけど、それでも鉄板焼きというジャンルが僕は本当に大好きで思い入れがあります。

まず、素材にごまかしがきかない。これ絶対。
だって、お客さんの前で素材を見せて、目の前で調理をするでしょ?
下手なオープンキッチンのレストランでは味わえないライブ感。

で、とにかく調理する姿に無駄が無くて美しい。
元バーテンダーとしてはとても共感してしまいます。

妥協の無い食材を最大限活かしながら美しく調理する。
経験に裏打ちされたつかず離れずの気持ちのよいサービス。

すしマニアにいわせれば、お寿司はカウンターだというけれど、
鉄板焼き屋さんも飲食業の一つの理想型だといつも思うわけです。

オープンキッチンといえば、このお店も僕は大好きです。

リストランテ アモーレ
ここのお店はメニューもありません。
カウンター越しにシェフのその日のお勧めを出てきたら淡々といただくのみです。
それでお客さんを納得させるなんて洋食ではなかなか無い。
これまたすごい店です。

ロインに戻ります。

前菜のフォアグラのソテー、ホタテのソテー、焼き野菜までは
乾杯でいただいたモエシャンドンをいただきました。
やはりホタテのソテーとはとてもあいましたよ。
食前酒でポートかマデラのような少し甘口をいただいていれば、
フォアグラにもベストだったかもです。

で、メインのフィレ肉とサーロインにはチリのカベルネソービニヨンを
あわせてみました。

サーロインの脂身をガーリックと一緒にいためて塩こしょうで味付けしたもを
付け合わせに出していただくのだけど、濃厚で甘みの強い脂身と、カベルネの渋みと甘さが実に良くマッチしていて、ここでちびちびいっていた赤ワインが一気に無くなりました。赤ワインと肉料理のマリアージュはまさにこの「おいしい肉の脂身」とのマリアージュなんですよね。
調理法がシンプルなだけに、マリアージュの基本をものすごく感じられた取り合わせでした。

最後はその脂身を使ったガーリックライスとおこげ、赤出しで締め。

また当分これませんが、来年もここに来れるように、がんばりまっする。


本日のワイン
2006 Castillo de Molina Cabernet Sauvignon
カスティーリョ・デ・モリーナ カベルネ・ソーヴィニヨン レゼルヴァ






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2009年04月08日

pali kaliにて

またまた1ヶ月のご無沙汰です。


以前にも紹介しましたpali kaliに行ってきました。最近シェフが変わったとのこと。
料理の鉄人にも出演されたことがあるとのこと。本人はお肉が得意とのことで「ニクヤキスト」と名乗られているようです。どこかににたような人たちがいましたね。


にたような人たち


どちらにしても楽しみにして行ってきましたよ。


このお店のリースリングは大好きです。
スピルマンというビオ(自然派)ワインの作り手。
フルボトルだと1Lのサイズで出てくるところもみんなでわいわいがやがや
やるにはもってこい。
すっきり酸味とさわやかなミネラル主体の嫌みの無いワインです。
生ハムやサラダにも良く合います。
とくにリゾットのおこげとはベストマッチ!


2本目の南仏のメルローは銘柄を不覚にも忘れてしまいましたが、
シェフの得意料理、イチボのローストとは本当に良く合ってました。


最後はデザートと一緒にミュスカドリュネルという甘口ワインをいただきました。
銘柄はシャトー・グレ・サンポール。
アカシアの蜂蜜のようなすっきりとした甘さにカリンのような特徴的な香りです。
酸味もしっかりあるので後味もすっきりで、デザートたちともとても良く合ってました。
塩気の強いブルーチーズとも相性が良さそうですね。


何はともあれ、palikaliがパワーアップしているのは間違いありません。







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2009年03月12日

家庭で焼き肉のワイン

焼き肉にはざくっとシンプルな赤ワインがいいですね。


霜降りにはタンニンや渋みのしっかりとしたものを。
タレにはスパイシーさを感じさせるのものを。






本日のワイン
2007 Viña Maipo Cabernetsauvignon
ヴィーニャ・マイポ カベルネソーヴィニヨン



チリのマイポヴァレーはいわずと知れたワインの酩醸地。
ヴィーヤマイポはその中でもかなりメジャーなアイテムですが、
カルメネールなどで評価が高いです。
カベルネはスーパーで1000円くらいで買えますが、
コストパフォーマンスは非常に高いと思いましたよ。

今後はお外のバーベキューにも持っていきたいですね。




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